EZOライダーレポート  Vol.260
2016年06月25日~06月27日

週末、みんなが集まるEZOライダー川湯営業所。

雨、曇り、雨。ここまで来ると、精神的にダメージが来そうな最近です。
わずかな晴れ間を見てバイクに乗る地元ライダー。
その晴れ間は、天使の微笑みのように、みんなの心の中に晴れ間を作る。


曇り空、EZOライダー川湯営業所は元気なさそう?
                     
元気に見えません? EZOライダー川湯営業所。

     
6月25日(土)
まじ?今日も曇り空だ。

今日はレンタルバイクとサイクルの予約がある。
雨が降るかもしれない予報ですが・・・・。
   
   雨が降ってきました。

雨が降ってきました。雨が降ってきました。
バイクを仕舞いましょうね。

バイクは店内に仕舞います。


この雨で、レンタルバイクはキャンセルです。
天候によるキャンセルはキャンセル料はいただきません。
しかし、、、雨がうらめしくなる。
 
   自転車も店内に仕舞います。

この雨で、レンタルサイクルはキャンセルです。
天候によるキャンセルはキャンセル料はいただきません。
しかし、、、雨がうらめしくなる。ほんまに!!
今日は1日雨のようです。

本年度初の出動を待つスカイウェイブ。
この雨でしばらく出番はありません。
 
 
  雨もいいよ。

クッシーは水の中に住んでいるので喜んでます。
だんだん頭がおかしくなってきました。
救世主?中原さんが来た!

「今日はヒマだな・・・・」っと思いきや。
北見に住む中原さんが乗用車で来てくれました。
 
 
  これ、教材で余った木端。

今は学生の中原さんが持ってきてくれたのはスタンドの下に敷きます。
EZOライダー川湯営業所の臨時駐車場は砂利なので助かります。
予定通りに竹田さんが来た。

今日は川湯観光ホテルで行われる、「日本酒を楽しむ会」に参加のため。
3週間ぶりにタップリとお酒を飲むので、今日はEZOライダーハウスにお泊り。
 
 
   プリンのお土産を持ってきた原坊。

ハララシから原坊に名前が進化した。
今日は帯広で人気のプリンを持ってきてくれました。
最近仕事が忙しかったらしく、久しぶりの休日。
休日なのに仕事してます。

EZOライダー川湯営業所に来るとなんかしてくれる原坊。
今日は、ZX-14Rにリアキャリアを付ける作業。
 
 
   お酒を飲む会」は二次回のようです。

酒蔵から直接持って来たという日本酒。
それをかん酒で楽しむと言うもの。
みんないい塩梅になって二次回です。
竹田さんはどこにいる?
     
     
 ここにいました!
     
     
お酒を飲んだ人はこうなる。

竹田さんは訳あって3週間禁酒をしていまいした。
3週間ぶりに、しかも日本酒オンリー。
「出来あがり」って姿で楽しい話を始めます。
 
 
   酔い覚ましにアクエリアス。

2リットルのアクエリアスを一気に飲み干してお休みです。
竹田さん。お疲れさま。
     
     

  
     
6月26日(日)
曇り空。でも、暖かいんだ。


昨晩は賑やかだったEZOライダー川湯営業所。
今朝もその名残でまだまだ、お客様がいらっしゃいます。
 
 
  今日は休日なので。

ゆっくり、まったりしています。
原坊、昨日の作業が残ってるぞ。
竹田さんのカメラ目線が気になる。
リアキャリア出来あがり。

このリアキャリア、原坊のハンドメイドです。
強度、材料などを吟味して作成。まだまだ進化するみたい。
 
 
   お礼に信楽焼をプレゼント。

北海道の道東ではまだ物々交換が通用します。
新名神の信楽パーキングで買った親子カエルの信楽焼をプレゼント。
竹田さんのカメラ目線が気になる。
強度試験の一環です。

外は雨なので試験は店内で行う。
竹田さん級のファットボーイが乗るとどうなるか?
予想通り、思いっきりリアサスが沈みました。
 
 
   タンデムする時はしっかりつかまって。

そんなお手本の写真を撮ったつもりですが、
竹田さんのカメラ目線が・・・・。
深川から、長内さん到着。

いつもはライダー姿しか見ていない長内さん。
今日は雨なので自家用車で来ていただけました。
 
 
   宿泊の受け付けをします。

宿泊の宿帳には住所、氏名、年齢を書いてもらいます。
EZOライダー川湯営業所からお得な情報が届きます。
組長も朝早くからいます。

2日間の休暇を取った釧路の組長は早朝からいます。
みんなが来ると「いらっしゃいませ!」って感じでした。
 
 
   谷ジイジもご来店です。

標津町から車でお越しの谷さん。
最近、孫が出来てジイジになりました。
お土産にミスタードーナツをいただきました。
 
馬車に乗ります。

雨でも馬車は運行します。
馬車は走ると言うより歩く感じ。
パッカパッカと蹄の音がします。
 
   川湯温泉を周遊する。

硫黄山まで行く馬車ですが、川湯温泉の街をぐるっと周遊。
5分ほどでEZOライダー川湯営業所前に帰ってきます。
     
     
 スギナとオオバコの間に花が咲きました。
     
     
KTM690DUKEが来たよ。

KTMのビッグシングル、690DUKEが入荷しました。
レンタル開始は今しばらくお待ちください。
 
  かんかんも乗れるかな?

KTMのフラッグシップモデルの1290スーパーデュークRもあるよ。
KTMの完成度を感じさせるスーパーバイクです。
足が付かないよ~。

背が高く見えるかんかんですが、160センチです。
でも、上手だから乗れますよ。晴れた日に挑戦だね。
 
 
   長内さん、ご興味がおありで。

ヘルメットを持って試乗の待機中のようです。
バイクの事をよく知っている長内さんなら、
1290SDRのすごさが分かりますね。
夜は三三五五で宴会です。

今日は気の合った仲間と宴会です。
かんかんもチエコさんも参加して花を添えます。
竹田さんは2日連続のお酒ではしゃいでます。
 
 
   あ~んって!?

チエコさんにあ~んしてもらってる組長。
組長のグーがいいね!
谷少年改め、谷パパ

先日、女の子の父親になった谷少年。
少年はいつの間にかパパになりました。
パパになってもお土産は幼稚なものです。いいね!
 
 
   お土産・・・かぶりました。

さすが親子!
谷ジイジと谷少年(改)谷パパのお土産が同じでした。
ここでしみじみ親子の絆を感じることになった。
林さん、誕生日おめでとう!

あと2時間で誕生日だ! と自己申告した林さん。
みなさん、慌てて目に付くものをプレゼント。
木端とかポケットティッシュとか。
ハッピーバースディ!!
 
 
   代ちゃんも来てくれました。

三三五五でのあまりにも楽しかったので来たようです。
EZOライダー川湯営業所の談話室で一番楽しんでました。
     
     
     
     
     
     
竹田さん、お疲れさま。

連日、お酒を飲んで仕事もこなしてきた竹田さん。
楽しい空間で寝込んでしまいました。
本当にお疲れさま。
 
 
   キレイに片付けられた机。

EZOライダー川湯営業所の店内を遅くまで解放していた。
気が付くと机の上がピッカピカになってました。
ここに来る仲間ってこういうことサラッとしてくれる。
ありがとう。
     
     
 
     
     
6月27日(月)
今日はいい天気です。

昨日の雨の予報はドンピシャに的中。
今日の晴れの予報もキチンと当たりました。
よかった。よかった。
 
 
   気持ちいい。ほんとに。

ほぼ毎日、霧で覆われた帽子山。
今日はキレイに晴れている。よかった。
じゃ、また来ます。

大槻さんと長内さんはいいコンビですね。
長内さんは昨晩、及川くんと呼ばれていました。
どっちでもいいですよってみんなを笑わした。
 
 
   ドラッグスターのレンタルです。

天気がいいのでシーツも天日干しです。
バイクに乗って気持ちいい。
シーツもカラッと気持ちいいんです。
     
     
 今日の硫黄山です。    
     
     
レンタルバイクスタートです。

兵庫県からお越しの脇江さん。
奥様と交代で乗るんですって。
そんな使い方もできるんです。
 
 
   閉店ギリギリセーフでチェックイン。

スズキ バンバン200でお越しの時沢さん。
クラッチレバーが折れて交換したかったのですが、
在庫が無くて・・・すみませんでした。
また、入荷しておきます。
メカ好きの中村さん。

中村さんの愛車のマローダ125と似たエンジン。
興味しんしんで見ています。
 
 
   いいコンビです。

旅先で知り合った村田さん(左)と木野さん(右)。
「ここのライダーハウスいいよ」ってことでご宿泊。
今から温泉に行ってきます。
     
     
 大自然満タンの弟子屈町です。
 
 
 
 
     
     
 自然豊かな弟子屈町へ。川湯温泉に是非お越しください。
 
 
Motorrad39を応援します! 
 
高栄運輸株式会社は昨年からJSB1000クラスに出場する、Motorrad39のマシンや機材の輸送をサポート。

元世界エンデューロロードレースのチャンピョン、酒井大作率いる、Motorrad39~彼のレースに対するビジョンは、ただ速く走るだけではない。

エンドユーザーの誰もが手に入れることの出来るマシン、パーツで並居る強豪のワークス勢に挑みます。

酒井大作いわく、 「レースをやることだけでは何も生まない、何も前進しない。レースを通じてでしか得られない仲間との繋がり、お客様との繋がりを求め、

これからのバイク業界に何が出来るかを、仲間と、お客さまと求めて行きたい。」 そうやって彼はレースに挑みます。

その心意気に賛同したのが、1992年の8時間耐久レースで日本人初のポールシッターでレジェンドライダーの武石伸也。

ここで、特筆すべきは過去最高のエントリーが集まった年のことである。そんな二人が本気で戦う、2015年のJSB1000クラス。

ノーマルに限りなく近いBMW S1000RRで、しかもタイヤは17インチの開発テストタイヤで参戦する。

「当たり前」 に勝ってしまうワークスマシン、ワークスライダーの前を走れるプライベーターとしてバイク業界のみならず、内外から注目されています。
 
 
       
 
 
 
 

 
 
 
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